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2017/07/05

ナンパ!? 26歳の女性との思わぬ出会い。

前回の記事について、たくさんのご意見や感想をいただきありがとうございました。

上から目線の女性から連絡が途絶えた理由について、女性の方からいろいろと聞かせてもらえたのは、とても勉強になりました。

本当のところの女心と言うのは、男性では分からないものですね(+_+)

ぜひ、今後とも聞かせてもらえたらと思います(*^-^*)



さて、これまではサイトでの出会いを書いてきたのですが、今回はススキノの街中での突然の出会いについてお話ししようと思います。


その日は平日の夜。仕事で会食があり、2次会もあったので少し酔っぱらいながらススキノを歩いていました。もう一軒ぐらい飲んでからホテルに戻ろうと思ったのです。

すると前方からうつむきかげんの女性が歩いてきます。

普段はナンパなどしたことが無いのですが、その時はなぜか声を掛けたくなり酔いも手伝って

「こんばんは、もし時間があったら一軒だけ付き合ってもらえませんか?」と話しかけました。

すると、女性はハッとこちらを見上げて、「あ、はい、お金をすられて今日寝るところも無くて困っていたんです、泊めてもらえますか」と言うのです。

私は驚いて「この後、飲みに行けたらと思って声を掛けたんだけど、そこでお話してから後のことについては考えようか」と話し、近くにあった焼き鳥屋に入ったのです。


話を聞くと、彼女は26歳で札幌の近郊から来ていました。先ほどスリにあったようで、気がついたら一銭も無くなっていたというのです。明日になれば駅で母と落ち合えるのだけど、今日泊まるところが無くてどうしようかと悩んでいたところに私が声を掛けたのでした。

私の宿泊しているホテルでいいので泊めて欲しいと言うので、ビールで焼き鳥を流し込んでホテルへと向かいました。

私は、騙されているかもしれないなとも思ったのですが、彼女がとても可愛らしく(^^;) 必死にお願いするので、まずは言うとおりにしてみようと思ったのです。

予約していたホテルがススキノから離れていたので、タクシーで向かいました。その時も、誰か後ろからついてきていないか、ついてくる車は無いかなど気にしながら向かったのです(笑)


ホテルに着きロビーで、「部屋には誰も通さないで下さい」と伝えてから部屋に行きました。

部屋に着くと彼女は「ありがとうございます。私、何でもするんで、大丈夫なんで…」と言います。

私は、それならと抱く気にはなれず、困っているのにつけ込む様なことはできないと二つあるベットの片方を進めて寝るように促しました。

「私はシャワーを浴びて休むから」と浴室に行き浴槽に浸かっていました。そこに裸で彼女が来たのです。

とても綺麗な裸でした。

「背中ぐらい流します。」と彼女。

❝据え膳食わぬは男の恥❞

私は覚悟を決めて彼女に背中を流してもらうことにしました。


この続きは次回とさせていただきます。

今後ともよろしくお願いいたします。

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